2008年1月16日

心の声

現在午前4時。
当店の閉店時間は午前3時。もう1時間も過ぎている。
もちろん時間外労働などは日常あることであるし、お客さんとの展開しだいであったりするので気にはしない。

今残っているお客さんは、午前2時半に入店した方々が一組4人。
1杯づつ飲んでおかわりはない。酔っ払った勢いで語りを入れている。

お客さん
「おう、もう一杯づつ飲もうや。すいませ~ん、同じのをもう1杯づつ!」
わたくし
「大変申し訳ないのですが、
お客様のペースですと1時間半で1杯です。現在午前4時ですから、次のオーダーもしくはお会計の時間は5時半になります。
一応当店午前3時までの営業ですから、大変長い時間延長して仕事することになります。その時間に対して延長料金を頂いてよろしいですか?」

 

 

 

あぁ、、、
言いたい、、、(笑)
言ってみたい、、、^^;

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コメント

飲まない客にかぎって長居ですよね~
もし延長料金を取れるとしたら
何円くらい取りたいですか?

聖子さん>
そんなことわたくしの口からは言えませんYoo(笑)

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